芦別岳

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20年前の秋の芦別岳仮想登山、半面山看板から約20分歩いて熊の沼、ヒグマが沼の水を飲む想像図

芦別岳新道、半面山の看板から20分ほど歩いた場所には熊の沼と名付けられた沼がある。名前の通りヒグマが水を飲みに来る沼らしい。いつもこの辺りを通る時には緊張する。会いたくはないけど、もしや出くわしたらと。この辺りはいつも登山道が水でじめじめと...
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トップアイドルは田舎に暮らす第7話:山部の山辺をKちゃんを乗せてスクーターで走りました

天気も良く芦別岳とその両脇にある山々がカッコよかったです。Kちゃんも感動していました。山部は芦別岳を鑑賞するには最高の地ですね。これからも毎日この絶景を独占しちゃいます。
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写真は20年前の9月24日だけど仮想登山は、これが登山!という芦別岳の登山道に差し掛かる

これが芦別岳の登山道なんですよね。道幅は一人分しかなくて周りからはいろんな植物が覆いかぶさってくる。山頂付近以外ではこんなに開けているのは稀です。たまに視界が開けて周りの景色が見えると足を止めて見入っちゃいますね。視界が広がると心もなんだか...
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芦別岳新道を一時間くらい登って「見晴台」にて記念写真 – 芦別岳プチ登山ならここでいいんじゃない?

20年前の写真にはなりますが芦別岳新道を1時間くらいかけて登ったところにある見晴らし台という場所です。名前の通り見晴らしがよく平らになっておりけっこう広い場所です。けっこう広いと言っても四畳半くらいでしょうか。ここからでも充分景色は綺麗です...
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「呻吟坂序曲」だなんて昔の人はカッコいい名前をつけたものです。登り始めてほどなく芦別岳登山道で。(写真は20年前に撮影)

芦別岳の登山道その新道は旧道に比べて登るのが比較的に楽だとされていますが、その新道でさえ登り始めていきなりは激坂が続きます。だから呻吟坂序曲なのです。呻吟(しんぎん)とは辞書で調べると「苦しみうめくこと」とあります。これから苦しみうめくこと...
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もしも山部駅舎がオープンカフェになったら眺める景色がいいだろうな、の想像図

山部駅は山部地区の中心部にあるけど芦別岳方向に眺めを遮る高い建物がないので芦別岳連峰をじっくり眺めることができます。この芦別岳連峰の様々な形が気に入っています。特にピラミッド型の山が気になります。ちなみに芦別岳山頂って見る角度によってまるで...