もう カレンダーが
どうの こうの
いう
時期かあ
早いものだ
もう カレンダーが
どうの こうの
いう
時期かあ
早いものだ
こんなに
身近な存在なのに
あまり
彼らのことは
知らない……
先日の朝
驚きました
目が覚めた刹那
なにか音楽が巡っていたのですが
それがこの曲でした (^-^;
やっぱり
少女時代
いいわあ~
少女時代LOVEです。
政治家や官僚や企業を
屈服させることができる
奉仕させることができる
なぜ そう言えるのが
それは
私達が自分のことを
そうだと
決めるからだ
なぜ反対するのか
それは
反対することに意味があるからだ
この私のパワーが
TPPと消費税増税を
粉砕するからだ
そこに紛れもなく
意味が
あるからだ
昨日ハヤシライスを食べた絵皿
皿の縁に三つの小さなシーンが描かれていた
この皿は何十年前からあったのだろう?
おやそういえば、このソファ
このクッションの絵柄
まじまじ見たのは今日が人生初
そういえば散歩で足を
踏み入れたあの場所は
あの時が人生初だった
この時期になると
隣の家の影が家にかかってくる
その影はこれから日ごとにどんどん伸びてきて
あと数週間でまったく日が当たらなくなる
隣の家は突然建った
土を盛って土台を上げ
目一杯こちら側に
2階建ての家を建てた
夏にはあまり陽射しは要らないが
冬には陽射しが欲しい
陽射しがあるだけで
暖房代がかなり節約できる
隣の家はうちより新しい
だからいつまでもそこに建っているだろう
そして毎年繰り返し冬になる度に
陽射しをさえぎり続けるだろう
では 僕は みて欲しいという人を
それだけで みるだろうか?
いや 決してみない
自分がそれをみたいと思うからみるのだ
誰かがみた方が良いと言うからみるのだ
なにかそれに価値があると
自分で思うから
それをみるのだ
みて欲しいという素振りだけでは
僕は それをみない
どうせ 誰もみてくれない
では そう思うのになぜ……
誰か みてくれるのを
期待していないか?
いや そうだ
そうに 違いない
どうせ 誰もみてくれない
の裏側には
誰か みてほしい
が あるのだ
何か違う
違うのかもしれない
そう思えるほど
それは違うのかもしれない
でも
かもしれないは
推測である
事実ではないのかも
しれない
それにしても ここは 空が青く見える
謎である いや 謎でもない
訳があるのだろう
見上げると 空が妙に青いのだ
道があり 両側に林があり
そのあいだから空を見上げると
青空が 余計青く見える
いわゆる 木々の緑と 空の青が
補色の関係になっているのではないかと思うのだが
緑と青が補色関係にあるのかどうかは
まだ調べていない
ネガティブなものにフォーカスしないほうがいいとは思うものの
なかなかネガティブから離れることが出来ない自分
ひとつは庭石の上にあった猫のふん
あれって隣の猫だろうか?ドラ猫?
なんで飼い主の家の庭にしないでうちの庭にするの?
もひとつはまんべくん
日本を批判したまんべくんは僕の価値観とは相容れないので
目にしたり 耳にするだけでも 気分が悪いのだ
最近復活すると聞いてなんだか憂鬱になった
まんべくんはいろいろと優遇されているので
気に入らないのだ
さいごは熊が可哀想という新聞への投稿記事
動物が可哀想ってのは僕にとっては偽善にしか思えない
誰だって動物の命が失われるのは可哀想って思ってるので
わざわざそれを声高に言うのは偽善にしか思えないのだ
ということで、これらを書いたので、いくらかネガティブさが収まるのだが
だがしかし、これを書いたことで
どうせ、誰かが反論してくるんだろうなあ
めんどくせえなあ
ふだんは反応ゼロのくせして
こういうときだけ、つっかかってくるのがネットだし
……と被害者意識が炸裂して
そのあげくに、この投稿そのものを削除してしまうだろうことが
明白に予想されるのだ
ということで、以上に対して、意見は要りません
よってレスもしませんので、あらかじめ表明しておきます
時間経ち
スマートフォンを
立ち上げて
新着なしを
また確かめる
道端の
ホオズキの実の
連なりに
カメラ構えて
シャッター押さず
柔らかき陽射しに気づく文化の日
庭石に鎮座する秋猫の糞
愛とは反対のもの
広報誌を読み進めるうちに
何度も拒否られる僕
すべてが僕を拒否している
それは 愛とは反対のもの
闇はすべてを飲み込む
では 僕も それを飲み込めば良いではないか
拒否せずに
ならば 拒否は与えること 奪わないこと
拒否は 愛ではないか
拒否は 愛とは反対のものではなかったのか?
いいことだSONG
クルマが歩く僕を無視してすれすれに
猛スピードで過ぎるのも
ウインカーもあげず僕のクルマを
邪魔臭そうに追い抜いていくクルマも
気にいらない耳障りな
ゆるキャラが復活するのも
僕を排除したやつが
新聞に載っているのも
すべて
すべて
すべて
すべて
いいことだ!
いいことなのだ!
絶対 完璧に 間違いなく
いいことだ!
僕は僕の王国の
国王として
ここに宣言する。
生意気で勝気で気の強い女
ドリームハイ コ・ヘミ役の ペ・スジ
彼女はガールズグループ Miss A の一員だ
しかし 意外と かわいいところがある
そのギャップが彼女のこの役での魅力だ