しばらく続いた雨と蒸し蒸しとした日々もひと段落ついて、上空に広がった今日の富良野の青空は、とっても綺麗だった。(いまはもう薄曇になってしまった……)
灰色の雲だけの空はちょっといただけないが、青空をキャンバスにして真っ白な雲が、いろんな絵を描く空は素敵だ。
雲が高いと気持ちまで昂ぶるし、雲がいろんなものに見えてくるのもまた面白い。
360度の完璧なパノラマ、超高解像度(無限に近い?)、そしてもちろん3D!
空は最高のエンターテインメントでもある。
しかも無料だ。
しばらく続いた雨と蒸し蒸しとした日々もひと段落ついて、上空に広がった今日の富良野の青空は、とっても綺麗だった。(いまはもう薄曇になってしまった……)
灰色の雲だけの空はちょっといただけないが、青空をキャンバスにして真っ白な雲が、いろんな絵を描く空は素敵だ。
雲が高いと気持ちまで昂ぶるし、雲がいろんなものに見えてくるのもまた面白い。
360度の完璧なパノラマ、超高解像度(無限に近い?)、そしてもちろん3D!
空は最高のエンターテインメントでもある。
しかも無料だ。
わたしが個人的に富良野市山部にあったらいいなと思うものを列記する。
まず、マラソン大会またはランニング大会。
時間を気にせずに軽いランニングがみんなで楽しめると良い。
話しながら楽しくランニングというのがベストだろう。
もちろん、途中で水の補給や簡単な食べ物も食すことができる。
次は、自転車のレースもしくはサイクリング大会。
意外と砂利道を走るのは気持ちが良かったりする。
許されれば、畑や水田の中の農道を走るのも気持ちが良い!
最後は、森林の中での太極拳または気功だ。
空気も気分も良くて、最高に良い太極拳や気功ができそうだ。
以上、こういう感じのイベントがあると面白いのではないかと、個人的に思う。
最近はランニングがブームですが、わたしもメタボ防止のために、天気のいい日には富良野市山部を走っています。
以下、富良野市山部が如何にランニングに適しているか書いてみます。
まず第一に、車にほとんど出会わないことです。
ふつうに道路を走っているのですが、山に近いところでは、滅多に車に出会いません。
第二が、適度に起伏に富んでいるということです。
低いところがあったり高いところがあると変化があって、走っていても飽きませんし、ちょっとした展望台気分も味わえます。
第三が、田舎なので自然が豊富だということです。
常に芦別岳を見ることができ、農家さんの庭には花が咲いており、川があり、橋があり、畑があり、水田があり……と、走りながらみる景色も変化に富んでいます。
あと他には、オプションで堤防を走ったり、舗装されていない道を走ったりもできます。
北山 耕平さんの自然のレッスンという本を読みました。
詩形式で書かれているので、とっても読みやすかったです。
さまざまなインスピレーションも得ることができました。
かなり昔の本なので、なんか懐かしかったですね。
内容はいわゆる昔流行った精神世界って感じの本です。
いまはスピリチュアルという言葉に取って代わられましたが。
食品添加物の話しなんかも出てきて懐かしかったです。
そういえば、あの頃流行ったのがベジタリアンです。
精神世界もスピリチュアルもそうですが、資本主義というフィルターがかかってしまうと、自分の利益のための道具になってしまうので、注意が必要ですね。
受け取るためではなく、無条件に与えるために、そういう観点で読むと真実が見えてくると思います。
雨の日 僕の体は雨によって湿っている
空から降ってきた雨は 僕の体を
トントントンと 叩く
そのたびに 僕の体の一部は宙に舞い
そしてまたふたたび 僕の体の一部となる
植物は 僕の体の中に根を張る
虫たちは 僕の上を 歩いて行く
時に風は 逆放物線を描いて
僕の体を撫でていく
時に小鳥は さえずりで
僕にやすらぎを与えてくれる
晴れの日には
陽の光はじりじりと
僕から潤いを奪って
肌を乾燥させていく
また 冬の日には
……
なんかちょっと軽い感じで、Amazonを検索してみたら、いつの間にかユーストリーム関係の本がいっぱい出版されていました!
少し前だったら、数冊しかなかったのに、すごいものです。
なぜAmazonを調べてみたかというと、また、USTで何かをやりたい気持ちが出てきたからです。
一時は挫折していたんですけどね。
なんかやりたい気持ちがふつふつと涌いてくるんです!
Ustream で
ゲゲゲの女房みたいに、来るべき時が来たのかな?(^_^)
『ゆほびか 2010年 09月号 [雑誌]』からバシャールに関することを以下にまとめてみました。
バシャールは、地球の時間で3000年後のオリオン座エササニ星の多次元存在で、アメリカのチャネラーダリル・アンカ氏を通じて地球人にメッセージを伝えている。
宇宙にはパラレルワールド(並行宇宙)が無数に存在し、生きるとは、一瞬一瞬その中から自分の住む世界を選んでいくこと。
2012年からパラレルワールドの分化が加速する。
今回の人生の基本的な目的は「自分自身を、じゅうぶんに生きる」ということ。
100パーセント自分になるとは、統一性を持って自分がいちばんワクワクすることをやること。
ワクワクする気持ちは、肉体を通して翻訳されて伝わる言葉、メッセージ。
ワクワクする気持ちは3つのことを教えてくれる。
私たちはほんとうは「恍惚」の中から作られた。
私たちの存在の波動は本来は非常に高いので、波動を上げてマッチさせた時、自分たちが創造されたときと同じ波動になることができる。それは、本来の自分と一体になることである。
自分がワクワクすることをできるというのは、愛の行動であり、自分を愛しているからです。
ワクワクすることによって無償の愛を経験し、それを周りに広めることができる。
すべてのワクワクする気持ちというのは、すべてのほかのワクワクするものにつながっている。自分でそのとき、できる限りのワクワクを行動すれば、そのワクワクは、ワクワクするが今はできないものにまで、面白いようにつながっていく。
ワクワクのエネルギーと恐れのエネルギーは、表裏一体なので、ワクワクすることをやりはじめても、自分の未熟さや限界、人間関係の問題、競争心、虚栄心などがなくなるわけではない。
運命とは「なにを探求するか」で、自由意志とは「それをどう探求するか」
暗いものを明るいものに、ネガティブなものをポジティブなものに変容させることも、今この時期、この惑星での共通のテーマ。
起きたこと自体に意味はない。「起きたことにどんな意味を持たせるか」によって、その出来事から受け取るものが決まる。
観念とは「◎◎とはこういうものだ」という、物事に関する考え方、世界観。
どういう観念を身に付けてきたかで、人生の選ぶ道が違ってくる。観念を書き換えるには、「自分の観念って、何だろう?」と思うだけでそのプロセスが始まる。
ワクワクを人生の中心に据えると「変化を基本に置く」という観念、さらには「人生は楽しむためにある」という観念で生きることになる。
「お金の動きのサイクル」の中に、自分のお金を流すと、より多くのお金が自分のもとへ戻ってくる。お金で成功している人は、「お金のお百姓さん」のような人だと言える。
ワクワクというのは、常にその瞬間であり、それをたどると、短い時間で、あんがい簡単に、究極の豊かさにつながっていく。
2010年から5年の間に、体験可能なすべてのパラレルワールドがつくられる。
2015年からは加速的に相互に離れていき 、自分の波動が選んだひとつのパラレルワールドしか体験できなくなる。
今はだれにでも、3年後、5年後、10年後にやれたらなと思うことが、来月実現する可能性がある時代だ。
北海道新聞の広告欄で見かけて気になっていたので、とうとうAmazonで買ってしまいました。今日届きました。CDはまだ聞いていません。
バシャールは、わたしのメンターと言っても良い存在です。
バシャールの考えがわたしには一番合いました。
最初の方がバシャール特集で、良い感じにバシャールの教えがまとめられていました。
グッドです!だいたいの要点はわかりやすくまとめられていると思います。
他は、いわゆるスピリチュアル系の情報がいろいろ載っています。
あとで時間があるときに楽しみながら眺めたいと思います。